あなたは同じ失敗しないでね

あなたは
同じ失敗しないでね

こんにちは、にぽりです。

先日、私の「ナーローダウン・ア・タゲット」に特典を付けるためメルカリを攻略しました。

フリマアプリは便利ですね!私がネットを始めた頃はアフィリエイトなら物販、せどりならヤフオクしかなかったので羨ましいです。

今はSNSやココナラもあって良い時代ですね。

でも、いろんなことができる時代だからこそ情報に惑わされてしまいませんか?

今日はココナラで売れない人が陥りやすい!
売れない原因ともいえる大切な話です。

この3つが、あなたを邪魔します

いきなりですが3つとはコレです。

1情報商材に惑わされる
2差別化できていない
3最初の1つが売れない

一つずつ見ていきますね。

情報商材に惑わされる

人が惑わされやすいのは、不安な時です。
不安な気持ちは、はやく解消したいもの。

たとえばココナラ出品者なら「先月、5万円売れたけど今月はもう20日なのに一回も売れていない! ランク落ちは避けたい」

そして「ココナラで稼げる方法」みたいな商材を買って後悔していたのが私です。

もちろん、ノウハウコレクターはダメですよ? 私はココナラ系だけで10万円は損していますがお金を使って時間をかけて実践しています。だから報われなくても『努力』をしたからこそ悔しいのです!

さて、ココナラに出品されている情報の伝え方には2種類あります。

①PDFなどで教材を作って販売する商品
②電話やメールによるコンサルサービス

どちらにもメリット・デメリットがあります。
でもこんな疑問には応えてほしいものです。

①は、何ページにまとめたノウハウなの?
②は、有益情報を短時間で語りつくせる?

つまり、

●PDF教材なら目次やページ数がわかれば、
購入の判断材料になるので教えてほしい。

目次の内容によって売れやすくもなるので、
理由がなければ普通、記載しますよね?

●コンサル商品を電話サービスで行うなら、
1分毎に高額料金が加算される仕組みです。

効率が悪かったり時間を延ばされると困る。
なので、そうならない理由を教えてほしい。

これらは購入者が抱きやすい疑問なので
それに答える気配りがほしいものです。

電話サービスの場合、事前にヒヤリングシートをお送るなどとすれば安心してもらえますよね。もしあなたが何かを伝える商品を出品するなら、これらをケアしてください。

意外と、そういったケアができていない出品者さんは多いのでそれだけでも差別化になりそうです。

ちなみに電話サービス料金設定(/ココナラ)

差別化できていない

先日、プラチナランク者には
3種類いるという話をしました。

↓この部分です。

<見分け方>
出品商品により販売実績が偏っている方は①
出品商品が、どれも等しく売れている方は②
出品する商品が全てバカ売れしている方は③

そこで、もし?①②③の方が「ココナラで稼げる方法」みたいな商品を出品していたら、どなたから購入しますか?

私なら③は当たり前としても①か②なら②の方から購入します。

でも①の方はヒット商品をお持ちなので何かしらライバルと差別化に成功したのでしょう。

自分と同じカテゴリーにたくさん商品が出品されている中で他ではなく自分から購入してもらう『何か』をお持ちなのです。

それは商品やサービス、出品者の権威性に限らず説明文が魅力的だったり、画像が目だっていたりすることも勝因となります。

たしかに商品のクオリティによる差別化が一番、理想ですが差別要素は、つくろうと思えばいくらでもつくれると思います。

キャッチコピーに引き金単語を使うというのも手ですね、引き金単語(トリガーワード)とは、より強い言葉のことです。

<引き金単語例>
お金持ちになりたくありませんか?
より、
億万長者になりたくありませんか?

まだ今の会社で働き続けるのですか?
より、
この先も会社の奴隷で良いのですか?

と、差別化について話しましたが、そもそも差別化がなければ出品者ランクの違いもありませんよね? 意外と大切なことです

ちなみに先ほどの話で私がPDF教材と電話サービスどちらを出品するのが良い?と質問されたら、どちらにもメリット・デメリットがあるのでどちらも各出品することを勧めます。

「PDFを作るのは面倒」「人と話すのは苦手」でなければ①②どちらの商品も出品して窓口を広げ有料オプションを設定します。

電話サービスのオプションでPDF資料と〇ヶ月のメールサポート、PDF商品のオプションで〇ヶ月のメールサポートなど。

※電話サービスはオプションにできません。
なのでここではメールサポートにしました。

オプションにする材料がなくてもサポートなら誰でもオプションにできますよね。

自分にしかできないオプションをつけることができれば凄い差別化です。

最初の1つが売れない

最初の1つが売れない

探検家コロンブスの名言に「0から1を創るのは難しい。1から2を作ることは易しい。」というのがありますよね。

ココナラに当てはめると
「ココナラで出品したけど売れない!」
最初の1回が売れたら2回、3回と売れやすくなってくるので、これは誰もが経験する最初にして最大の壁です。

あなたも一度も売れていない商品を購入するのは勇気がいりますよね?既に購入されて好評価されている似たような商品やサービスもあるので、ワザワザ冒険する必要はないのです。

悩む時間は長ければ長いほど不安は大きくなります。なので、0を1にできなくて挫折する人は大勢います。

逆に既に購入した人がいて
しかも高く評価されている。
さらにコメントも魅力的!

となれば一気に売れ出しそうですよね?
これについては、『お問い合わせ』よりメールをください?

(件名:最初の一回)として商品ページのURLを教えていただければ24時間以内にご連絡いたします。

いかがだったでしょうか?

次回は最速で「爆発的に収入を増やせる方法」を書きます。

ところで当サイトも簡単なアンケートフォームを用意しました。
よろしければご協力ください。

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