せどり(転売)で稼ぎたい

 

 

【実践例】これを押さえれば
せどりは稼ぎやすいという根拠

ココナラでも転売せどり系の情報を販売されていますよね。
あなたが購入失敗しないために少し、アドバイスをします。

転売せどりに限らずネットで稼ごうと思えば、
「検索窓」を使う人の意図を考えてください。

Google検索窓、ココナラ検索窓、ヤフオクやメルカリ・・・。
各検索エンジンには特徴があり、皆さん使い分けていますよね。

オークションやフリマの訪問者は欲しい商品が決まっています。

たとえば、
こんな転売せどりの情報商材を見たことありませんか?
100均で買える商品に付加価値をつけて高く売るという情報。

たとえば100均で買った○○と普通の植木鉢を組み合わせれば
このようにお洒落な植木鉢になるので園芸好きな人に売れます。

といった情報商材があるとします。

この場合、いきなりヤフオクやメルカリで検索するより
「園芸用品、おしゃれ」などとGoogleを使いませんか?

Googleでお洒落な商品を見つけて商品名を知る。
安く買うためヤフオクやメルカリで商品名を検索。
といった流れが一般的かと思います。

また、欲しい商品が決まっていれば良いとも限りません。

たとえばWindows7のパソコンを安く仕入れて
Windows10にアップグレードして高く売る。
そんな転売系の情報商材も売られていましたが

この場合は、最初から欲しい商品が決まっているので
ヤフオクやメルカリに訪問して検索窓を使うでしょう。

でも・・・・
最初からWindows10のパソコンを探しますよね。
逆にWindows10のパソコンはバカ売れしているのか?

という話です。

余談ですが、パソコンは難しいですよ?
中古でも企業から買うのが安心ですから。

せどりが稼ぎやすい根拠

と、人様の商売を邪魔したかもしれませんが
転売せどりが稼ぎやすいことは確かです。

<せどりが稼ぎやすい根拠>
★ビジネスモデルがシンプル (誰でも簡単に取り組める)
★売り込みの作業が殆どない (商品レビューの必要なし)
★自分で集客する必要がない (アクセスUP作業も不要)
★直接の売買で即金性が高い (間に業者などが入らない)

せどりは時間をかけて高額を狙うことも
短い期間で少額を稼ぐこともできます。

ちょっと、ド短で即決してみますね。

転売せどりの実践例

エレカシのCDを2枚、
桜の花、舞い上がる道を(初回A,B)を別々に落札してみました。

届きました。

出品しました。

入札されました。(終了日時にご注目ください)

この商品は単品より組み合わせれば早く売れる。
また利益が小さくても即決で出品するべきだと。
そういった確証をえて仕入れています。

あなたもそんな力を手に入れられます。
ナローダウン・ア・ターゲット

ヤフオクやフリマに直行して検索窓を使う。
そんな商品は音楽CD以外に2つあります。
3つの商品ジャンルと売り方をお教えします。

転売せどりで稼げない人の特徴。

せどりって仕入れて売るだけとシンプルですから、
稼げる人と稼げない人の違いもわかりやすいです。

一言でいうと『 迷うか、迷わないか 』

①扱う商品に迷う。「人気商品が見つからない」
②出品価格に迷う。「高いから売れないのかな」
③情報教材に迷う。「売れないと頼りたくなる」

あまり、迷わなくていいのですよ。

①扱う商品に迷う。「人気商品が見つからない」

無数にある商品の中から漠然と
売れる商品を探すなんて困難です。

売れやすいジャンルを専門で扱う。
そのほうがリピーターも増えます。

②出品価格に迷う。「高いから売れないのかな」

業者の段階値下げみたいに価格は
あまり変えないほうが良いです。

自信がないと思われたらもっと、
値下げを期待されるからです。

タイトル
Hモノレートに頼るのは注意

Amazonで取引された相場などが見れるモノレート
値付の参考にされる方もいらっしゃるでしょう。

でも、そのデータを鵜呑みにしないでください。

たとえば同じ商品を出品する人が数名いて
一人が出品を取り消したらモノレートでは
一人減ったから1カウントと記録されます。

売れたから記録されるだけではないのです。

そうなると、正確な最安値もわからないし
グラフも現実とは多少、違ってきますよね

1つしかない商品を早く売るために
Amazonとヤフオクに同時出品して、
先に売れなかった方を取り下げる。

そんな売り方をする人だっています。

その場合、ヤフオクのほうが相場は低いので
取り下げ率はAmazonの方が高いでしょう。

③情報教材に迷う。「売れないと頼りたくなる」

私が思う良い転売(せどり)に関する教材選びの基準は
探し方→仕入れ方→売り方 すべての流れに理論があるか?

つまり、こんな商材では、手ぬるいということです
●売れ筋商品が探せるツール
(探せても仕入れられるか?売れるか?)
●ヤフオク仕入れテクニック
(仕入れる前に探せるのか?売れるか?)
●代行業者の出品テクニック
(どんな商品が売れる?仕入れられる?)

不特定多数の商品や顧客を対象としていたり
リサーチ、仕入れ、出品のどれかでしか使えない。
そんな内容では不確かということです。

せどりの場合、
情報購入で失敗すればその情報の代金だけでなく、
仕入れた品物の代金も損をすることになります。

このせどりなら稼げるというけど、その確証がない!
売れそうな商品を発見できたけど、仕入れられない!
売れると言われて仕入れたけれど、売れないじゃん!

だからロジックのある商材でないとダメなのです。

3つのジャンルが気になりますか?

私は、こんなせどりをしていました

①書籍(定価1万円以上の本)
②音楽CD
③地域限定品(日本で2ヶ所)

中でも低資金から始めたいのであれば、
「音楽CD」が比較的、扱いやすいです。
※私のやり方は買い占めをしません。

< 音楽CD が扱いやすい理由>

●コンパクトだから発送作業が簡単で事故も少ない。
●アーティストごとにファンが存在いて売れやすい。
●次々と出品されるので取引も継続し安定しやすい。

そして、目利き不要で扱えるのが嬉しいところです。
私なんかMステも見ないので知らない曲ばかりです。

そんな私が実践済みな3つのせどりジャンルと
そのリサーチから出品までの各テクニックを
PDF38ページに凝縮しております!

ナローダウン・ア・ターゲット

これらのジャンルはライバルが増えても
相場が上がり益々稼げるだけです